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フェリーの時間にはまだ早いけど、生間港に戻ってきました。
ヤマシタがここで釣りをするために!



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まずは下見です。
この細い桟橋?防波堤?を歩いて先端まで行くと、魚が泳いでいるのが見えたらしく、釣れるだろうとふんで釣り糸を垂れはじめました。
わたしは車に戻っておねむの時間に突入です。
今回初めて本を顔の上にのせて寝るというのをやってみましたが、アレいいですね。
すぐ眠りに入れます。
欠点は顔の油を本が吸ってしまうことです(笑)



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どのくらいたったのかしら。ヤマシタが車に戻ってきました。
魚はいるのに、ちっとも針にかかってくれなかったそうです。
時間が来たのでフェリーに乗って古仁屋に戻ったのですが、ヤマシタは釣れなかったことがくやしかったらしく、住用和瀬漁港に行きまた釣りをはじめました。

ヤマシタが釣りをはじめたとき、わたしはおねむの時間2に突入しました(笑)
生間での眠りが短かったようで、フェリーの中でも車の中でもうつらうつらしていたもので。

暗くなってヤマシタが車に戻ってきました。
ここでも釣れなかったようです。
ヤマシタはがっかりしながら、わたしはとてもすっきりした気分で(笑)家に帰ったのでした。


(おわり)




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