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ねぶい(-.ゞ
今朝6時に起きて、ほとんど昼寝してないの。
ねぶい(-.ゞ
これ書いたらすぐ寝るぞ、わたしは。


pm3:00過ぎから、ヤマシタのたっての願いにより、海水浴に行ってきました。
ヤマシタの願い、それは……


浮き輪を使わずに、あおむけで海にプカプカ浮いて空を眺めること。


先週のお祭り前の、 舟漕ぎ練習の後に海に入ってそれをやったら、えらく気持ちよかったそうで。
とりあえず、名瀬市民定番の(といっても、市街地とその周辺住民だけだと思うが)、 シャワーとロッカーがあって、無難な大浜海岸へ行くことにしました。


てゆーか、あたし、目的は違えど、昨日も行ったんだけどなぁ(笑)

 

大浜は夏休みと時間帯のせいか、結構人がたくさん来ていました。




▲大浜海岸の様子(その1)





▲大浜海岸の様子(その2)


……ま、湘南や伊豆のそれと比べたら全然ですが(笑)
てゆーか、あんな泳いだ・遊んだ充実感が得られないところで遊んでないで、多少金がかかってもこっちへおいでよ、関東人よ。
そして、島にたくさんお金をおとしていくのだ (☆∀☆) キラーン!!


冗談はさておき、早速服を脱いで(水着を着込んでいったから)海に入る、わたしたち。
ヤマシタは早速あおむけになって浮いてみるものの、波が強くて思うように浮けない上に、どうやっても” 浅瀬で溺れるはた迷惑な人”にしか見えない(笑)
なので、海に浸かったまま、合間に波がきたらワーとかいいながら(笑)、「浮き輪借りようか? 」「でも酔うし…」などとと話し合ったのですが埒が明かず。
海に入って10分ほどしか立っていないのに、陸に上がって休憩することにしました。


「ねえ、国直海岸に行っていい?」

ヤマシタが突然こう切り出しました。
春に一度連れて行ったことがあるのですが、 どうやらそのときの穏やかな海が忘れられない様子。
どうしても落ち着いて海に浮きたいらしいです(笑)
海に入っていた時間が短かったし、まだまだ日が高いので、即承諾して出発しました。


というわけで数十分後、↓大和村国直海岸、到着。




▲国直海岸の様子(その1)…というより、飛行機雲が撮りたかっただけの写真ですね、これは(笑)


また早速服を脱いで海に入る、わたしたち。
しかし、ここも思ったより波が高かった!(大浜よりマシだったけど)
一応ヤマシタは浮くことを試みるものの、 ドザエモン溺れる人にしかなれず、結局断念しました。




▲国直海岸の様子(その2)こうしてみると穏やかのどかな海だが、 砂の土手が高いからそう見えるだけなのだ


それでも何十分かは浅いところで泳いだり、カポーらしくはしゃいでみたりしましたが、 暗くなると山道が危ないので(特にわたしが。夜道の経験ほとんどないから。バイクだし)、 まだ日の高いうちに帰ることにしました。
それにしても、この海岸も夕日がキレイそうですね。
我が家が大和村よりの名瀬市か、大和村内だったら、日が沈むまでじっくり眺めていられたのにな……

 

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