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わたしはヤマシタに断ってとなりの海岸へ。
テキトーな岩の上に腰を下ろし、持ってきた本(つっても、少女漫画の単行本だけどね (・・*)ゞ ちなみに作者は”こどちゃ”描いた人)を読みはじめました。


どのくらい時間がたったのかしら。
ふと目を上げると、



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山の向こうに日は沈み、日章旗のような光を出していました。



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”日が沈む=ヤマシタの釣りがそろそろ終わる”とふんだわたしは、車をおいてある場所に戻りました。

(ヤマシタはすでに釣りポイントを変えています)



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だけど、ちーとも戻ってきやしない。
気温が下がって半そでではかなり寒くなってきたというのにーー。


戻ってきたのは完璧に真っ暗になってからでした。
その甲斐あって、この日の釣果は3匹だったので、許す。


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